2007年5月 4日 金曜日
先月、ディーラー車検のついでにボディ・コーティングを施工してもらいました。コース内容は気にせず、通常のポリマーコーティングを任せましたが、"CAR BEAUTY PRO"のサービスだったようです。ちなみに、業者へのボディコーティング依頼は、下地作り(磨き)をしてもらうことが目的のほとんどであって、コート剤の塗布は下地保護のためのおまけみたいなものです。バフがけは素人では難しいですからね。これで、今後もズボラにノンブラシ洗車機でやっていきます。下手な手洗い洗車では、どうしても洗車傷を付けてしまうので。
2007年2月18日 日曜日

5年ぶりにフルモデルチェンジし、2代目となるBMW MINI。2007年2月下旬の販売開始を目前に控え、「MISSING! THE NEW MINI.」と題された参加型キャンペーンを展開中です。
「2007年2月17日、日本上陸直後の港からNEW MINIが無人で逃走。至急、NEW MINI捕獲チームを結成し、サイトを立ち上げ、日本国民に懸賞付きの捜査協力を要請。サイトに連日寄せられる目撃情報によると、現場には必ず謎の文字が残されている…。」
2007年1月22日 月曜日
以前のエントリーで307の入院をお知らせしましたが、予想通り、現象の再現なしで戻ってきました。今回のような場合は、車体に詳しく事例の蓄積がある正規ディーラーでなければ、対処が難しいと思うので仕方ない。なるべく定期的にエンジン回すようにして、様子を見ます。普段は調子いいですし。
2007年1月14日 日曜日
307 エンジン失火で入院 [ カーライフ ]
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10日ぶりにプジョー307のエンジンをかけると、「Catalytic Converter Fault」と「Anti Pollution Fault」のメッセージとともに、いくつかのシリンダが点火していないようなエンジン振動発生! あぁ、またか(10月に続いて2回目)。メッセージは、触媒コンバータ不良と排ガス不良を示すものだけど、エンジンの燃調が悪くて間接的に出ている模様。どうも、しばらく乗らないとプラグがかぶるみたい。まるでバイクのようで、SR400に乗っていた頃を思い出した…。
※写真は僕の307ではなく、展示車の407SW。欲しい…。
2007年1月 3日 水曜日
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寒いですね。307のクルーズコンピュータは、摂氏3度を下回るとこんな表示が出ます。以前、久々にエンジンを回したところ、寒い夜のせいで燃調が悪かったのか、排ガスの触媒コンバータが正常に働いていないという意味の"ANTI POLLUTION FAULT"というメッセージが出た事もあり、細かい警告もどんどんドライバーに通知してきます。日本車のように、重大なトラブルでもなければ、そのまま走らせる(=コンピュータにはログを残して、点検時に発覚する)というのではなくて、起こっている事はありのまま伝えるという思想のようですね。警告するから、オーナー自身が考えて行動しろと…。
2006年12月 6日 水曜日
ノンブラシ洗車機を試した [ カーライフ ]
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ボディに傷が付かないという、ノンブラシ洗車機を使ってみました。やはり水圧だけでは、汚れの落ちは完璧とは行きませんでしたが、機械ブラシでゴリゴリやられるよりは、よっぽどマシ。汚れが落ちきっていないのに、ワックスやコート剤をかけてしまうので、汚れを閉じ込めてしまう可能性がありますが、下手な手洗い洗車やブラシ洗車機よりは精神衛生上よろしいですね。
2006年11月14日 火曜日
車を307に換えて3ヶ月。ようやくキーホルダーを買いました。革のキーケースなど色々悩んだ挙げ句、結局、シンプルなキーホルダーを近くのCOMME ÇA ISMで購入。ライオン君にも似合っているような気がする。
帰りに、スターバックスで季節限定のジンジャーブレッドラテを賞味。これは美味しい!!
Photo by F700is

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